いくら成功報酬制を採用している

いくら成功報酬制を採用していると言っても、もし、浮気調査の依頼したとすると、調査期間が3日間しかなかったとしたらその3日間の調査期間の間に浮気をしていなければ調査は成功となってしまうのです。実際に浮気があったとしても、3日の間に浮気が発覚しなければ、浮気とは分からないまま、調査についてはそこで完了し、事前に約束していた成功報酬を支払うことになるのです。
相手が全然知らないうちに、誰もが浮気していると分かるような証拠を手にするためには、技術も機材も、それなりにしっかりしていなければなりません。浮気現場の写真を撮ったとしても、露出が足りず、誰の顔かはっきり見分けられないのでは証拠にはできません。浮気を探偵に調査してもらうなら、薄型のカメラなども用いて相手にバレないように顔がはっきり判る写真を撮ることができます。
カーナビにより浮気の事実を証明できます。カーナビから履歴を確かめ、相手と車でデートし、浮気した場所を見つけられるのです。
あまり見たことのないところの履歴があった場合、注意が必要です。そして、しばしばもしガソリンを入れていたら、デートを車でしている可能性があるかもしれません。
地図上の場所がわかる機械を用いて、頻繁に行く場所を調査して、その近所をウロウロしていれば、パートナーが現れるはずですから、その実態を把握することは可能です。費用のご準備が十分ではないときには、GPSで調べるだけでも、様々なやり方の選択肢の一つです。
その機械を付けている事がわかってしまう事もあります。
もし、あなたの結婚相手が不倫をしていた場合、慰謝料を配偶者とその相手に対して請求できます。
ところが、あなたの配偶者が不貞を犯す以前から、仮面夫婦と化していたり、客観的に見て夫婦とは思えない状態だったときは、慰謝料をもらうことはできません。
慰謝料は、あなたがどういった苦痛を受けたか、何歳であるか、何年結婚しているかなどいろいろな事を鑑みて裁判所が慰謝料を決めます。

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